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みどりの窓口廃止はなぜ?2024年閉鎖予定廃止一覧【東日本・西日本】

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今日も気になるニュースについてさまざまな情報をもとに解説していきますので良かったら最後までご覧ください!

それでは、本題ですが、みどりの窓口の廃止について

・みどりの窓口が廃止されるのはなぜ?
・2024年度に廃止される場所は?

といった疑問についてまとめてご紹介させていただきます!

みどりの窓口廃止はなぜ?

JRはチケットレス化、モバイル化を推進するとして、「みどりの窓口」の閉鎖を各地で進めているようです。

現在約220カ所ある窓口は、新幹線や特急の停車駅など利用が多い場所を除き、2025年までに140カ所ほどに縮小する計画とのことです。
窓口を閉鎖した駅には、代替として「話せる指定席券売機」を設置する予定で、JR東日本長野支社は「みどりの窓口とほぼ同等の機能」と説明しました。

2024年に廃止予定&廃止済みみどりの窓口一覧

2024年廃止予定みどりの窓口一覧

現時点でJR各社より公表されていません。
分かり次第追記させて頂きます。

2024年廃止済みみどりの窓口一覧【東日本・西日本】

東日本

西日本

みどりの窓口廃止に対する世間の声

現時点でみどりの窓口廃止に対して否定的な声が多いようです。
その理由は大きく分けて以下の3点と報道されています。

1.有人窓口は、係員が自分にとって必要なことや要望を聞き出し、必要な操作を全て行うために楽である。
2.自分1人で券売機を利用するときには知らなかった切符の利用条件やお得な情報などを教えてもらえる。
3.券売機の使い方が分からないと長時間占有してしまい、後ろに並んでいる人を待たせることになる。そのことにプレッシャーや恥ずかしさを感じる。

まとめ

みどりの窓口の廃止について

・みどりの窓口が廃止されるのはなぜ?
・2024年度に廃止される場所は?

といった疑問についてまとめてご紹介させていただきました。

最後まで読んで下さりありがとうございました。

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